2024年01月の

鯖の煮噌味

Saba no Nisomi


2024.01.06(土)

▼とっくに明けてまして、今年もよしなに。

RD-XS38からテレビへはS端子→HDMI変換で接続してるんですが、この変換器、電源が5VのACアダプタでスイッチは無いんですよ。使うたびにアダプタ繋いで....メンドクサ!てなわけで、RD-XS38のDVDドライブの電源から分岐させて5Vを調達しようと。今となっては無用のアナログテレビチューナーの一つが簡単に外せるんで、そのアンテナ端子の穴から配線を取り出して...よーし、これでまたしばらくは戦える。まぁそれはさておき。

その昔、東京マグニチュード8.0の内容がイイような話を聞きまして。どこかでヤらないかなぁと思っていたら、ANIMAXで始まったんですよ。時に2011年2月。そしたら翌3月に諸事情で放映中止になりまして。再開されることなく打ち切られてしまいました。HDDが満杯とかでない限り、基本的に私は全話録ってから見るものでして。中途だし、まだ1話も見てないし...で、全部消すことに。そして月日は流れ昨秋、AT-Xで始まりまして。先週に全11話を録り終えたと。んんんーーーーーー、近いうちに見よう。

2024.01.13(土)

▼地球温暖蚊。

あのぉ、部屋に蚊が飛んでるんですけど。

2024.01.14(日)

▼こんな下らない画像に時間を費やすのもなんだかなぁ。と、思わないこともなくはない。

暖房の無い私の部屋に迷い込んだのが運の尽き。てかまぁ冬だし、昨日の蚊は動きが鈍かったですねぇ。天井に留まったらなかなか動いてくれなくて。そんな場面を無駄に撮ったので、無駄に立体視で紹介。

20240113_mosquito_p.jpg平行法。

20240113_mosquito_p.jpg交差法。

テキトーに撮ったから立体感が変だなー。

2024.01.15(月)

▼『穴から犬が!』の方が覚えやすくてイイ気がする。

讀賣の朝刊に『突』の字についての記事が。『突』の下の部分は、もともとは『大』ではなく『犬』だったとか。穴から急に犬が出てきたさま云々とのこと。筑摩書房刊『戦後日本漢字史』を紹介しつつ、漢字の簡略化のために点を取った、と。んーーー、『穴から急に犬』だと『突然感』がある気が。『穴が急に大きく』なっても似たような感覚やもしれないけれど...。

まぁとにかく、機動戦士ガンダム第5話『大気圏突入』の『突』の字に点が付いてた謎が解けましたよ。旧字体だったのね。

2024.01.20(土)

▼ベタベタのボロボロ

アクティブなアプリのすべてのウインドウを手前に移動するような、しないような、の拙作オモテ出ろ。先月にちょっと思いつきまして。アクティブなアプリが切り替わったら通知を受けるんですが、そのときに通知の受信を一旦解除して再度登録し直す、ってのを試してます。今度こそイケそうな予感...。もぅしばらく試して、良さそうなら公開しますか。まぁそれはさておき。

お絵描きに使っているHP EliteBook2760p。液晶パネル部をひっくり返してタブレット状態にしてます。だからキーボードを長いこと見てなかったんですわ。うわー、キーボードの左右ボタンとタッチパッドの左右ボタンが、経年劣化でベタベタになってるぢゃないですか。しかもベタつきだけぢゃなくて、脆くなっててボロボロ崩れる有様。

20240120_elitebook2760p_button.jpgタッチパッドの左ボタンだけベタベタ樹脂を剥がしてみた。
滑らないようなゴムっぽい樹脂を使ってたのかな? 余計なコトしなくてイイのになー。HPは耐用年数をどれくらいで考えてるんだろうか。え? 使いすぎ?

2024.01.28(日)

▼久方ぶりに、関宿方面を目指す。

コロナな世の中になってから、江戸川上流方面をまったく走ってないのよね。体重が増加傾向にあるのはその所為なのやも? 昨年は三郷流山橋有料道路なんてのも出来たし、ちょっと見に行ってみますか。てなわけで、チャリで走って来ましたよ。

先ずは松戸。んー、久しぶり。その昔、この土手のそばに大学の研究室の先輩が住んでて、卒業アルバムを貸してくれと云うので持っていったんですよね。ナニするのかと思えば「このコかわいい」とかってスキャナで取り込み始めて。え、えぇぇ.....って、懐かすぃ。そのままアルバムは貸したまま。これ見てたら返して下さい、K先輩。まぁそれはさておき。。

流山橋のすぐ上流のところで土手斜面中腹の道に下りようとしたら、ロードの人が土手上の道を直進して行ったので驚いたんですよ。土手上は『流山市民専用』の旨を記した看板があって........あれ!? 看板が無くなってる!! 土手上は他所者にも解放されたのかっ!!!!。『江戸川を制覇出来るのは流山市民だけ』だったのが、遂に、遂に....。これはきっと寛大な流山市民の慈悲に違いない。ありがとう流山市民。ありがとう...。

さて、本題の三郷流山橋。あー、土手上の道と繋がってはいますが、柵があって近づけませんね。軽車両は20円らしいし、料金所も無いから入れないよね。残念。

三郷流山橋をくぐったら、土手上の道と斜面の道。久しぶりだし、懐かしい斜面の道を走ってみますか。うわっ、流星雨のような小虫の大軍が次々とバチバチ顔に当たる! バチバチバチっ、うわー バチバチバチっ、うわー。 バチバチバチっ、うわー...。土手上を走れば良かった。流山市民様の御慈悲を無駄にしてしまった...。

疲れたんで、玉葉橋を渡って折り返して帰宅。関宿は遠い。



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